花言葉で「恋愛」の意味を持つ花を片思い・両思い・初恋・純愛別に紹介!

真っ赤なバラは”愛情”、白いユリは”純潔”・・・など、花にはそれぞれ「花言葉」があります。皆さんの中にも、花束を贈る際には見た目の美しさだけでなく花言葉にも注目するという人がいらっしゃるのではないでしょうか。

調べてみたことがある人ならご存知かと思いますが、花言葉の中でも圧倒的に多いのが、”恋”や”愛”にまつわるもの。意中の相手や大切な恋人に、自分の気持ちに合った花に花言葉を添えて贈れば、言葉や文字では伝えきれない想いを届けてくれるでしょう。

そこで今回の記事では、恋愛系の花言葉を持つ花たちを一挙ラインナップ。大切な人に花束をプレゼントしたいと考えている人は、ぜひお花選びの参考にしてみてくださいね。

恋愛系の花言葉を持つ花【初恋編】

それでは早速、恋愛にまつわる素敵な花言葉を持つ花をご紹介してまいりましょう。

まずは「初恋編」と題しまして、青春時代の初恋の思い出が蘇るような言葉が込められた花をあつめてみました。

幼馴染から恋愛に発展した恋人、学生の頃から長くお付き合いをしている恋人がいるあなたは、花とともに二人で過ごした思い出を語ってみてはいかがでしょうか。

【ヒヤシンス(紫)】初恋のひたむきさ

丈夫で育てやすいことから、ガーデニング愛好者にも人気のヒヤシンス。香水の原料としても使用される爽やかな香りは、まるで青春時代の恋を連想させます。

そんなヒヤシンスの中でも、紫色の花言葉は「初恋のひたむきさ」。初めての感情ゆえの一途な想いが感じられますよね。初恋からそのままお付き合いを続けている恋人がいるなら、「出会った頃の気持ちをこれからも忘れないよ」という気持ちを込めて、この花を贈ると素敵です。

なお、英語での花言葉は「I am sorry(ごめんなさい)」「please forgive me(許してください)」。喧嘩してしまった恋人に謝りたい時に、ヒヤシンスの花を添えるのも良さそうです。

  • 科・属名:ユリ科ヒヤシンス属
  • 色: 赤、ピンク、白、黄、オレンジ、紫、青
  • 開花時期:3月~4月
  • 誕生花:2/7、4/11

【ライラック(紫)】初恋・恋の芽生え

花全体としては「青春の思い出」や「大切な友達」という花言葉を持つライラック。欧米では卒業式など新たな門出を迎える際に、友情の証として友達同士でライラックの花束を贈り合う習慣があるのだそうです。

色別にも花言葉があり、紫色のライラックは「初恋」「恋の芽生え」。これは、ロシア文学を代表する小説家トルストイが、ライラックをモチーフとした恋物語を書いたことが由来だとされています。

小さく可憐なハート形の花びらは、初めて恋をした時の気持ちを思い出させてくれますよ。

  • 科・属名:モクセイ科・ハシドイ属
  • 色:薄紫色、白、ピンクなど
  • 開花時期:4~5月
  • 誕生花:5/30(紫)、6/12

【イベリス】初恋の思い出

白やピンクの小さな花が寄り集まって咲く花姿が可愛らしいイベリス。まるでお菓子のように見えることから、英語では「Candytuft(砂糖菓子のふさ)」と呼ばれています。

「初恋の思い出」という花言葉は、イベリスの甘い香りが甘酸っぱい初恋の記憶を蘇らせることから誕生したのだとか。開花時期がちょうど春なので、進学や進級を機に出会った相手に贈るのにぴったりの花です。

  • 科・属名:アブラナ科イベリス属
  • 色:白、ピンク、紫など
  • 開花時期:4月~6月
  • 誕生花:3/15、3/22

恋愛系の花言葉を持つ花【片思い編】

続いては、片思いを連想させる花言葉を持つ花たちをご紹介いたしましょう。告白の決心ができたなら、花言葉とともにありったけの思いを伝えてみては?

【ベゴニア】片思い・愛の告白

ベゴニアの品種は数千を超えると言われるほど豊富。花姿だけでなく、葉を鑑賞して楽しむ種類もあるんですよ。

そんなベゴニアの花言葉は、ズバリ「片思い」。葉が左右非対称で、ゆがんだハートのような形をしていることが由来だとされています。

  • 科・属名:シュウカイドウ科シュウカイドウ属
  • 色:赤、ピンク、白、オレンジ、黄、紫
  • 開花期:3~5月、9~10月(品種により異なる)
  • 誕生花:11/29

【マーガレット】恋占い・心に秘めた愛

マーガレットといえば、花びらを1枚ずつそっと取りながら「好き、嫌い、好き・・・」と、恋の行方を占う花。実はこれがそのまま花言葉の由来になっています。

マーガレットの花びらの枚数は、ほとんどが奇数なのだそうです。つまり、恋占いをしたらたいていは「好き」で終わると言うこと。マーガレットは、古くから片思いの人たちの見方だったんですね。

ちなみに、フランスでは「愛している、少し愛している、とっても愛している、全然愛していない・・・」の4段階で占うのだとか。こちらも奇数ならば「愛している」「とっても愛している」という嬉しい結果が出る確率が高いです。

  • 科・属名:キク科モクシュンギク属
  • 色:白、ピンク、黄
  • 開花時期:3月~5月
  • 誕生花:1/17、2/1、4/1、9/3、11/22

【ハナミズキ】私の思いを受け止めて・返礼

一青窈さんの名曲でもお馴染みのハナミズキ。原産国のアメリカでは、日本の桜と同じように古くから国民に愛されている植物です。

花言葉は「私の思いを受け止めて」「返礼」。今からおよそ100年前、当時の東京市長・尾崎行雄氏がアメリカに桜を寄贈したところ、お返しにハナミズキが贈られたことが、この花言葉の由来となっているそうです。

意中の相手に想いを伝える際にはもちろん、告白のお返事にハナミズキを添えるのも素敵ではないでしょうか。

  • 科・属名:ミズキ科ミズキ属
  • 色:白、赤、ピンク
  • 開花時期:4~5月
  • 誕生花:3/18

【クローバー】私を思って

言わずと知れた幸運の象徴、四つ葉のクローバー。実は「私を思って」というちょっぴり切ないメッセージも込められていることをご存知でしたか?

四つ葉のクローバーが発生する確率は、およそ10万分の1だと言われています。それほど珍しい葉を探し出す際に、こうした祈りにも似た言葉が生まれたのかもしれませんね。

とはいえ、発生率の低い四つ葉のクローバーを発見したということは、とっても幸運な証。恋愛運も上がっているに違いありません。もし四つ葉のクローバーを見つけたら、そっと祈りを込めて意中の相手にプレゼントしてみてはいかがでしょうか。

  • 科名・属名:マメ科トリフォリウム属(シャジクソウ属)
  • 色:白(シロツメクサ)、赤紫(ムラサキツメクサ)
  • 開花時期:4~7月
  • 誕生花:1/16、5/27、8/29

【ひまわり】あなただけ見つめてる

ひまわりの咲く景色は、夏の風物詩。太陽に向かって首を伸ばすその花姿は、見る人の心を元気付けてくれますよね。

そんなひまわりの花言葉は、「あなただけ見つめてる」。ギリシャ神話の恋の物語が由来となっているのだそうです。大好きな人を太陽に見立てて、一途な思いを伝えられそうですね。

  • 科・属名:キク科ヒマワリ属
  • 色:黄、オレンジ、茶
  • 開花時期:6月~8月
  • 誕生花:7/6、7/20、8/2,8/5、8/31

恋愛系の花言葉を持つ花【純愛編】

次にご紹介するのは、ピュアで真っ直ぐな愛の形を思わせる花言葉が込められた花たち。普段の用途からは想像が難しい、ちょっと意外なお花も登場しますよ。

【カーネーション】無垢で深い愛

母の日に贈る花としてのイメージが強いカーネーションですが、カーネーション全般の花言葉は「無垢で深い愛」。ひたむきに相手を想う気持ちを伝えるのにもぴったりの花なんですよ。

色別の花言葉としては、赤が「熱烈な愛」、白が「純粋な愛」、青紫は「永遠の幸福」。自分の気持ちに合う色の花を贈るのも素敵ですね。

  • 科・属名:ナデシコ科ナデシコ属
  • 色:赤、ピンク、白、黄、オレンジ、青、紫など
  • 開花時期:2月~5月
  • 誕生花:1/11(ピンク)、5/12(赤)、5/15(ピンク)、6/15、11/20(赤)

【アネモネ(赤)】君を愛す

可愛らしい花ではありますが、アネモネ全般としての花言葉は「はかない恋」「恋の苦しみ」「見捨てられた」「薄れゆく希望」など、実は悲恋を連想させるものばかり。これは、ギリシャ神話に登場する、叶わぬ恋のエピソードが由来となっているからなのだそうです。

ただし、赤のアネモネの花言葉は「君を愛す」。赤いバラの「愛しています」などのように、赤い花にはストレートで情熱的な花言葉が込められていることが多いのです。

また、白のアネモネの花言葉は「真実」「真心」。赤色と組み合わせて花束にするのも素敵ではないでしょうか。

  • 科・属名:キンポウゲ科イチリンソウ属
  • 色:赤、ピンク、白、青、紫など
  • 開花時期:3月~5月
  • 誕生花:1/22、3/12、3/13、4/2(白)、4/4(赤)、4/6

【キク(赤)】愛情・愛しています

仏前に供える花のイメージが強いキクも同様に、赤色の花には相手を想う真っ直ぐな気持ちを伝えられる花言葉が込められています。

また、「スプレーマム」と呼ばれるアメリカで品種改良された西洋菊も、「あなたを愛します」「清らかな愛」という素敵な花言葉を持っているんですよ。ウェディングブーケにもよく用いられています。

  • 科・属名:キク科キク属
  • 色:白、赤、黄色、ピンク、オレンジ
  • 開花時期:4~12月(品種により異なる)
  • 誕生花:10/1(赤)、10/20(スプレーマム)、11/27(赤)、12/13(赤)

【桃】あなたに夢中・あなたの虜(とりこ)

女の子の成長を祝う「ひな祭り」には欠かせない桃の花。古くから、たわわに実るの果実は、多くの子どもを産み育てていた女性の姿にたとえられてきました。そんな美しくもたくましい女性の姿に心惹かれる感情から、「あなたに夢中」という花言葉が誕生したと言われています。

まるで桃の花のように、可憐で愛らしい見た目でありながら、芯の強さを持ち合わせた女性に贈りたいですね。

  • 科・属名:バラ科モモ属
  • 色:ピンク、赤、白
  • 開花時期:3月~4月
  • 誕生花:3/3、3/5、4/12

【キキョウ】変わらぬ愛・誠実

和の気品を感じさせる花姿をもつキキョウは、古くから日本の秋を代表する花として親しまれてきました。秋の七草の一つでもあるんですよ。

キキョウは昔から、戦地に赴いた家族や恋人などの大切な人を待つ女性の象徴だと言われています。帰って来られるかもわからない状況の中でも愛する人の無事を祈り続け、気丈に帰りを待ち続ける・・・そんな日本人女性の一途でひたむきな思いから、「変わらぬ愛」「誠実」という花言葉が生まれたのだそうです。

  • 科・属名:キキョウ科キキョウ属
  • 色:紫、白、ピンク
  • 開花時期:6月~9月
  • 誕生花:8/2、8/28、9/1

恋愛系の花言葉を持つ花【プロポーズ編】

最後に、永遠に続く深い愛を連想させる花言葉が込められた、プロポーズにもぴったりの花たちをご紹介します。

「プロポーズは婚約指輪と一緒に・・・」という人は多いですが、よりドラマチックなプロポーズの瞬間を演出をするなら、一緒に花束を贈るのがおすすめ。美しい花に彩られた愛の誓いは、二人にとって一生の思い出として輝き続けるに違いありません。

これからプロポーズを考えている方は必見です!

【バラ】愛情・愛しています・愛の誓いなど

ウェディングシーンを彩る花といえば、やはりバラの花ですね。他の花たちと比べても圧倒的な華やかさを持つことから「花の女王」とも呼ばれています。古くから大切な人へ想いを伝える花として用いられ、 恋愛にまつわる花言葉が多いことでも有名です。

バラは色別だけでなく、本数別にも花言葉が込められています。

【色別の花言葉】

  • 赤: 「あなたを愛してます」「愛情」「美」「情熱」
  • 白:「純潔」「私はあなたにふさわしい」「深い尊敬」
  • ピンク:「上品」「可愛い人」「美しい少女」「愛の誓い」
  • 青:「夢かなう」「奇跡」「神の祝福」
  • 黄:「友情」「平和」「愛の告白」
  • オレンジ色:「無邪気」「魅惑」「絆」「信頼」
  • 紫:「誇り」「気品」「尊敬」
  • 濃紅色:「内気」「恥ずかしさ」
  • 紅色:「死ぬほど恋焦がれています」
  • 黒色:「貴方はあくまで私のもの」「決して滅びることのない愛」
  • 虹色:「無限の可能性」

【本数別の花言葉】

  • 1本:「一目ぼれ」「あなたしかいない」
  • 2本:「この世界は二人だけ」
  • 3本:「愛しています」「告白」
  • 4本:「死ぬまで気持ちは変わりません」
  • 5本:「あなたに出会えた事の心からの喜び」
  • 6本:「あなたに夢中」「お互いに敬い、愛し、分かち合いましょう」
  • 7本:「ひそかな愛」
  • 8本:「あなたの思いやり、励ましに感謝します」
  • 9本:「いつもあなたを想っています」「いつも一緒にいてください」
  • 10本:「あなたは全てが完璧」
  • 11本:「最愛」
  • 12本:「私と付き合ってください」
  • 13本:「永遠の友情」
  • 15本:「ごめんなさい」
  • 16本:「不安な愛」
  • 17本:「絶望の愛」
  • 18本:「誠実」
  • 19本:「忍耐と期待」
  • 20本:「ひとひらの愛」
  • 21本:「あなただけに尽くします」
  • 24本:「一日中思っています」
  • 50本:「恒久」
  • 99本:「永遠の愛、ずっと好きだった」
  • 100本:「100%の愛」
  • 101本:「これ以上ないほど愛しています」
  • 108本:「結婚して下さい」
  • 365本:「あなたが毎日恋しい」
  • 999本:「何度生まれ変わってもあなたを愛する」

バラだけでこんなにたくさんの花言葉があるんですね。花の色と本数を上手に組み合わせて、自分だけのオリジナルメッセージを作ってみてはいかがでしょうか。ただし、中にはプロポーズに相応しくない色や本数もあるので、注意が必要です。

  • 科・属名: バラ科バラ属
  • 色: 赤、ピンク、白、黄、オレンジ、青、緑など
  • 開花時期:5月~10月(最盛期は6月。出回りは周年)
  • 誕生花:2/25、3/26(ピンク)、6/1(赤)、6/7(黄)、6/19、7/14、7/15、7/17(白)、7/29(黄)、11/15(オレンジ)、12/11(白)、12/15(赤)、12/25

【チューリップ】愛の告白・永遠の愛

春をカラフルに彩るチューリップ。中でも赤い花には「愛の告白」「永遠の愛」と、まさにプロポーズに相応しい花言葉を持っています。あたたかな春の日差しの下でプロポーズを予定している人におすすめです。

また、紫の花言葉は「不滅の愛」。赤色よりもさらに強い愛のメッセージが込められています。プロポーズはもちろん、この先の結婚記念日に贈るのも素敵ですね。

ただし、チューリップも他の花と同様に、色によっては愛情表現に不向きのものがあるので注意が必要です。特に黄色は「望みのない恋」、白は「失われた愛」という意味を持っているので、恋人や配偶者に贈るのは避けた方が無難でしょう。

  • 科・属名: ユリ科チューリップ属
  • 色:赤、ピンク、白、黄、オレンジ、紫、青など
  • 開花時期: 4月~5月
  • 誕生花:1/31(赤)、3/6(赤)、3/22

【ブルースター】信じあう心・幸福な愛

5枚の花びらが、まるで青い星のように見えるブルースター。結婚式で青のアイテムを身につけると幸せになれる、という「サムシングブルー」の言い伝えにちなんで、ウェディングブーケにもよく用いられる花のひとつです。欧米では男の子の誕生祝いとしても使われることが多いそうですよ。

花言葉は「信じあう心」「幸福な愛」。プロポーズの際に贈ることで、幸せな結婚を連想させてくれるでしょう。

  • 科・属名:キョウチクトウ科ルリトウワタ属
  • 色:青、白、ピンク
  • 開花時期:5月~9月
  • 誕生花:3/8、4/14

【ストック】愛情の絆・求愛・見つめる未来

ふわふわとした可愛らしい見た目と甘い香りが魅力のストック。プロポーズの際に贈れば、これから先もストックの香りを嗅ぐたびにプロポーズの感動を思い出すことでしょう。

そして、花言葉もプロポーズにぴったりのものばかり。ストック全般の花言葉は「愛情の絆」「求愛」「見つめる未来」。色別では赤が「私を信じて」、白が「思いやり」、ピンクが「ふくよかな愛」、紫が「おおらかな愛」です。

どの色も素敵な花言葉を持っていますが、プロポーズのタイミングで贈る際には、黄色は避けた方が無難かもしれません。なぜなら、黄色のストックの花言葉は「さびしい恋」なのです。

  • 科・属名:アブラナ科アラセイトウ属
  • 色:赤、ピンク、白、紫、黄など
  • 開花時期:2月~4月(最盛期は3月)
  • 誕生花:1/10、2/8(ピンク)、2/9、2/20(紫)、3/2、3/7(白)

【アイビー】永遠の愛・結婚・夫婦愛

観葉植物として不動の人気を誇るアイビー。最近では、恋愛運や金運アップなどの風水効果が期待できる植物としても知られるようになりました。

そんなアイビーの花言葉は「永遠の愛」「結婚」「夫婦愛」。ちょっと強引かもしれませんが、二人の愛の巣となる新居に飾ることを前提にプレゼントしてみては?

  • 科・属名:ウコギ科キヅタ属
  • 色:黄褐色、黄緑色
  • 開花時期:9月~12月
  • 誕生花:1/21

まとめ

今回の記事では、”恋”や”愛”にまつわる花言葉が込められた花たちをご紹介してまいりましたが、いかがでしたでしょうか?

花言葉を知っていると、想いの伝え方の幅がぐっと広がります。花束を贈ることもそうですが、たとえば家々の花壇やお花屋さんの店先に並んでいる花を目にした時、「この花の花言葉、○○って言うんだって・・・今の私の気持ちみたい」なんて、さりげなく想いを打ち明けるチャンスが思いがけず到来するかもしれません。

あなたの大切な人を想う気持ちとよく似た花言葉を持つ花があれば、心に留めておくと良いでしょう。言葉では表せない想いを、花たちが上手に伝えてくれるはずです。

最後までご拝読いただき、ありがとうございました!

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